スポンサードリンク

伊藤塾のテキスト配布


Bテキスト配布についてですが

これは、油断していると「イタイ」思いをすることになります

真面目に予備校に通っていたり

インターネットクラスならば問題ないのですが


だんだんやる気がなくなって

予備校から足が遠のくようになると

「テキストがもらえない」

という自体が発生し得る可能性があります


テキストには、配布期限があるのです


まぁ、それは当然ジャン!と思うかもしれませんが

その配布期間が、異様に短い場合があります


僕は、不真面目君だったので

行政法を授業開始時期に全く受けずに、他の勉強をしていました

そろそろ受けようかと思って、テキストを貰いにいくと…

「もう配布期限終わりましたよ」

と、あっさり言われました


でも、そんな訳ないと思ったんです

だって、行政法の授業は

終わってまだ「1ヶ月か2ヶ月」しかたっていないんですから!


「えええー」と思って

その場で抗議

しかも、その抗議の相手は態度のめっちゃ悪いアルバイト


なんとか、テキストをもらうことができましたが

それでもらえずに、自分で買うとなると…

普通の、民法などのテキストでも

1冊「5000円」近くします


これは、100万円近くお金を払っている客に対して

私的には「ありえない」と思います


ここで僕の弁解をしておくと

ライブ授業を申し込むと

サポート期間は「2年ほど」あります

インターネットでは「約2年」

授業を受けることができるんです
(これから受ける人はわからないけれど)


それを確認していましたから

それが終わるまでは

「テキスト配布」のサポートは続くものだと思っていました


しかし、それがない

期限切れたら、オシマイです

しかも、憎たらしいところは

答案添削やテキスト配布などの細かいものの「期限」は

予備校の掲示板の「小さな紙きれ」にしか書いていないことです


答案添削に関しては

受講前に説明などがあるからまだよいのですが

テキストは

そのような説明は一切ありません

受講前にもありませんでした


このシステムからは

「やる気がない人は、もう来なくて結構です」

的な、上から目線を感じます


まあ、自己管理ができれば問題ありませんけどね

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。